◆刊行物◆
一家に一紙、本願寺の新聞。10日ごとの発行です。
旬刊 本願寺新報
「本願寺新報」は門信徒の方々の新聞です。宗門の動き、社会問題、やさしい法話、童話のページなど新しい情報が紙面いっぱいです。1日号・10日号・20日号と月3回の発行で、1面と最終面はカラー写真などをふんだんに使ったカラフルな紙面づくりを行っています。一家に一紙、購読をお勧めします。
毎号、盛だくさんの話題を掲載!
年間購読料  4,080円(税込・送料共)
一部  120円(税込・送料共)
割引   50部以上  10%
 100部以上  20%
 500部以上  30%
旬刊 毎月3回(1日・10日・20日)発行、但し1月1日は「新年特集号」、8月1日号は「お盆特集号」として発行。また、7月10日・12月10日は休刊。
発行所・・・本願寺新報
お申込み・問い合わせ・・・・各寺院までご相談ください。
詳細は本願寺出版ホームページへ
◆刊行物◆
家族で読める!みんなで読める!門信徒ファミリー月間誌
「大きな文字で読みやすい」と多くの読者に支えられ、創刊53年目を迎えました。
月刊 毎月1回1日発行(平常号120頁)
発行所 : 大乗刊行会
年間購読料  4,500円(税込・送料共)
一部  375円(税込・送料共)
割引   20部以上  12%
  50部以上  20%
 300部以上  28%
詳細は本願寺出版ホームページへ
◆書籍◆
著者 : 中川 晟
本願寺出版社 各1260円

仏典を題材にした童話集。
「おはなしのなかにある、ほとけさまのしんじつのみおしえに、
育てられ、いのちをたいせつにする、やさしいこころを
いただいてください」 ≪ないたのはだれだ あとがきより≫
と著者が語るように現代社会が失ってきた大切なものを教えてくれる好著です。
◆書籍◆
著者 : 中島みどり
本願寺出版社 735円

癌の告知を受けた著者が、闘病生活の中で、夫と二人の子どもたちに残した多くのメッセージ。「私が私であってよかった」と阿弥陀如来の本願をよりどころに生きられた著者の言葉が、人の胸を打つ。
広島県で自費出版され多くの反響をよんだ書籍を、本願寺出版から刊行された。世代を超えたたくさんの人に読んでいただきたい。
◆書籍◆
インタビュアー : キダ・タロー  1260円
ひと・こころ・いのち  26人からのメッセージ
全日本女子バレー監督の柳本晶一さん、作家の津本陽さん、歌手の八代亜紀さん、弁護士の大平光代さんなど各界で活躍中の26人のゲストと作曲家のキダ・タローさんとの心あたたまる対談集。現代に軽視されがちな「いのち」や「こころ」の問題に触れていくことをテーマに、“対談の名手”キダさんがゲストの生き方や人生観を見事にひきだし、テーマにそった対談を繰り広げる。
◆書籍◆
著者 : 普賢 保之  1050円
法話集・・・ほとけのこころを聞く
龍谷大学で真宗学を教える著者が、滋賀県の寺院に入寺して以来、ご門徒をはじめさまざまな人たちとの触れ合いを通し感じたこと、初めて仏教に触れる学生に少しでも親鸞聖人のみ教えをという思いからの話のほか、出版物に掲載した法話など16編をまとめた。
◆書籍◆
著者 : 森田 真円   840円
こころの法話集
「わかりやすい中にも法味があふれ、味わい深い」と布教・執筆ともに人気を博している著者の最新刊。「宗教って怖いもの?」「それでも阿弥陀さまがいてくださる」など、これまで行った講演や法話、執筆原稿などの中から、著者自身が選択し1冊にまとめた。浄土真宗のみ教えについて専門用語をほとんど使わず、親しみやすい内容となっている。